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防水・防カビ塗装について

雨などによる漏水。

屋根の破損部、サビが進行した穴、シーリングの劣化部分などから漏水が発生し、建物内部の大切な資産を濡らしてしまいます。
また、外壁のひび割れから内部に浸入した雨水も建物の劣化を進行させる大きな要因となっています。
伸縮性のある防水塗膜で建物のひび割れに追従し、水の浸入を防ぎ、水の分子よりも小さな穴で建物内部の湿気を排出する特性をもつ塗料をお勧めします。

「防水性」と「内部の湿気を放出する浸湿性」

建物は、ひび割れによる屋根や外壁からの水の浸入や、建物内に湿気がこもることによって建材の腐食が進み、寿命が縮むと言われています。
ひび割れからの水の浸入は、雨漏りなど漏水の原因にもなります。また水が浸入し、湿気がこもることでカビや菌が発生する原因となり、建物を内部から劣化させてしまいます。

建物内に水を通さない「防水性」と、「内部の湿気を放出する透湿性」を備えた塗料を使って塗装することをお勧めします。また、カビや菌などが気になる方は、「防カビ剤」を含んだ塗料を使用するのも良いでしょう。

アール・ネットでは「アステックペイント」での遮熱防水塗料を提案しています。

塗膜自体が高い伸縮性を持つため、建物にひび割れが発生しても追従する効果があります。防水塗膜でありながら水の分子よりも小さな網目があり、外部からの水は通さずに下地の湿気は排出するという特性を持ち合わせています。
また、防水だけでなく、遮熱効果や高耐久性(約15年)も兼ね備えています。

ひび割れからの水の浸入による建材の腐食

ひび割れからの建材腐食建物の寿命は、「ひび割れからの水の浸入によって縮む」と言われています。建物に水が浸入すると建物の内側から腐食が進んでしまいます。
また、ひび割れからの水の浸入は、雨漏りなどの漏水の原因にもなります。

 

 

 

 

湿気がこもることによる建材の腐食

湿気からの建材腐食一般の防水塗料は、防水機能の役割は果たしますが、家の建材を痛める原因となる湿気をこもらせます。
湿気をこもると、カビ菌が発生する原因となり、建物を内部から腐食させる原因となります。

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